December 2011
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pdl2h:
inf:
pdl2h:
Lessig先生も頻繁に使っていた”abundance”って何か適切な訳語があるのだろうか。「豊富」「大量」じゃ意味が伝わらないと思う。OALDの”a large quantity that is more than enough”に適合する日本語ってあるかな。「充分過ぎる」?
「豊穣」はいかが?
後者は、「ぱんぱん」や「むっちり」?むっちりだと質になちゃうかな。
「豊穣」が近いかな。
「過剰」も近そう。
形容詞で言い換えてもいいなら「ありあまる」「富豪的」もありかと。
Linux はこうやって抵抗勢力を克服していった ──...
– 「ウィキペディアへの寄稿を業績に含めてテニュアを獲得した教授」について / On Wikimedia blog » Tenure awarded based in part on Wikipedia contributions, Llywrch says
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whym blog: ウィキメディア財団で研究インターンをする:その3 ビザ、住まいの準備 →
whymblog:
前回書いたようにインターンとしての採用決定は4月上旬でした。開始日は6月上旬と決まり、それまでの期間にはいろいろと準備がありました。2ヶ月というと余裕があるようにも思えますが、実際にはビザと家探しなど意外に時間のかかる作業があったり、手続きについて調べなければならなかったりで、けっこうな時間を費やしたと思います。住居についても、紆余曲折があり難航しました。 チーム構成 8人のインターンが定量的分析、定性的分析のサブチーム1…
whym blog: ウィキメディア財団で研究インターンをする:その2 応募から採用まで →
whymblog:
ウィキメディア財団インターンの話、「その0」と「その1」の続きです。 インターンシップにメールで応募したあと、2週間ほどして、選考のための課題が与えられました。
課題内容は、インターンで行うことに関連した、Wikilyticsという特定のソフトウェアの拡張プランを出すことでした。その後、課題の回答についてと仕事や人物について互いが確認をするための面接を Skype で行いました。 …
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whym blog: ウィキメディア財団で研究インターンをする:その1 応募まで →
whymorg:
「ウィキメディア財団で研究インターンをする:その0 はじめに」というようなことを背景として、まず、インターンに応募し採用されるまでを書きます。筆者は、応募当時、ウィキメディア財団の関連プロジェクトで(それほど熱心でないながらも)3年活動経歴があり、情報系の博士課程の大学院生でした1。 分からないなりに「米国での仕事への応募の定石」を調べてそれに沿ってやったので、誰かの役に立つかも、と思いちょっと細かいところから書いてみます。 2011年3月上旬:応募 “Quantitative Research Fellowship” と題された募集があることを …
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Up until now most search engine development has gone on at companies with little...
– Sergey Brin and Lawrence Page, 1998, The Anatomy of a Large-Scale Hypertextual Web Search Engine / 「大規模ハイパーテキストウェブ検索エンジンの解剖」(サーゲイ・ブリン、ローレンス・ペイジ著)